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 展示品の紹介

平戸の古代
<平戸の古代>

平戸島南端の志々岐神社の社宝を中心に、海外交流の原点や平戸歴史の発祥を解説。

鐶頭の太刀
<鐶頭の太刀>

神功皇后の朝鮮出兵当時の武将の刀。
柄頭を環状にまるめ、水牛の角の鍔、竹を馬革で包んだ鞘を持つ鉄製直刀。
※4世紀頃に朝鮮半島から伝えられたと言う。国指定重要文化財

遣唐使船
<遣唐使船>

九州西北に位置する平戸は、大陸交通の分岐点ともいえ、多くの人々が行き交いました。

松浦党
<松浦党>

松浦党はこの地方を治めた武家の民主的な合議集団で、倭寇の中心勢力でもあった。

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